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【FE】歴代FE主人公が兄弟だったら 71章

歴代FE主人公が兄弟だったら 71章

9: 助けて!名無しさん! 2018/11/19(月) 19:06:21.63 ID:q6zEJ7Sa
前々スレのアレなスリーズさんから

スリーズ「ふふふ、やっと予約が取れました」
スリーズ「あぁ、合法的に美少年と触れ合える…うふふ…」
スリーズ「あら、口に出てしまいました。いけないいけない。
またベルン署のご厄介になるのは良くないですからね」

ロイ「多芸多才へようこそ、ご予約のスリーズ様ですね」
スリーズ「はいっ、随分と評判のようですね」
ロイ「既に準備は出来ていますので、中へどうぞ」

スリーズ「(ふふふ、ロイ君、どんどん美少年さが増してて、
私、また野獣と化したビデオみたいになりそうに)って、あら?」
ロイ「ここではリフレクソロジストとして立っているんですけど
薬膳に整体、アロマと別資格も多いんです。DTMも出来ますよ」
スリーズ「ち、力が、はいらな……」
ロイ「副交感神経優位にするアロマに催眠療法用音楽、
身体構造的に動きにくい施術台を用意させていただきました」
スリーズ「な、なんで……」
ロイ「どうやら、お世話になったみたいですね(にっこり)」
スリーズ「ひぃっ!!」
ロイ「特別に、全力で施術させていただきますね」
スリーズ「あ、あぁぁぁ……」

ロイ「い、いらっしゃいませー」
イシュタル「えーと、それは」
スリーズ「いがないでぇぇぇ!!私を見捨てないでくださいまし!!」
ロイ「その、全力で施術したはいいのですが…」
スリーズ「二番目でも愛人でもいいですからぁ!だからご慈悲をぉ…」
イシュタル「(ロイ君の全力…ちょっと受けてみたいかも…)」
13: 助けて!名無しさん! 2018/11/20(火) 02:14:41.95 ID:UrYX0906
>>9
ミカヤ「ほら、この子は仕事をこなしただけだから…」
エリンシア「言い出したのは私達の方ですので…」
リーフ「淫夢作戦の初っぱなは僕だからさ!?」
スリーズ「うう…ひっぐ……」グスグス…
ロイ「……まあ、そのお陰でリリーナとヨリを戻せたってのも若干無くはないですけど」
リリーナ「…………<●><●>」ジー…
スリーズ「ひぃ!?な、何ですか!?」ガクブル
エリンシア「り、リリーナちゃん!!彼女は私達がけしかけなければ……」
リリーナ「てぇい!!!」
スリーズ「!!?」

\むにっ/ \むにっ/

スリーズ「 」
ロイ「 」
ミカエリ葉「「「 」」」
リリーナ「ふむふむ…」\むにむに/\むにむに/
リリーナ「NIKUの女王としては、あなたのぽっこりお腹はGOODよ!!!」(゜∇^d)!
スリーズ「い、いやああああああああ(泣)」
リリーナ「ロイはウチの婿、貴女もその覚悟があるならその思いに答えて可愛がってあげるわ!!(女王の風格)」
エリンシア「彼女聞ける状態じゃないですよ…」
リーフ「だ、大丈夫ですよ!某爆乳ハイパーバトルのエイリーク姉さんっぽい声の女の子みたいに、イカバラも今じゃ一種の萌えポイントで……」
スリーズ「うわああああん(泣)」ダーッ!
エリンシア「い、行っちゃいましたね…(汗)」
リリーナ「突然どうしたのかしら?」
ロイ「り、リリーナ……少しあっちで話そうか……」アタマカカエ…
ミカヤ「止め刺してんじゃないわよバカ!」
リーフ「僕的にはフォローのつもりだったんだけど…」
エイリーク「それよりリーフ?その爆乳なんたらについて詳しく」ニッコリ
リーフ「エイリーク姉さんいつの間に!?」

フリーズ「あの、スリーズ…その山盛りのもやし炒めは一体…」
スリーズ「今日の晩御飯です!私、しばらくもやししか食べません!!」
ユルグ「えいようたりなくなるよ?」
スリーズ「大丈夫です!某爆乳ハイパーバトルの私に似た声の娘ももやしばかり食べて前線で身の丈以上の大剣振り回してるんですから!!」
フィヨルム「いやその娘は普段から節約の為にその食事をとっているからできるのであって、いつもぐーたらな姉様が耐えられるわけが……はぁ、一体何があったんですか?」
16: 助けて!名無しさん! 2018/11/22(木) 21:30:14.77 ID:Km4IC+rw
>>13
リーフ「他の某爆乳ハイパーバトルネタは……爆尻ハイパーバトル・デカ尻閃乱フィルとか?」
エリウッド「亡くなったお姉さん(CVディアドラさん)との別れを描いた本編の余韻を粉々にぶち壊す最キチ個人ストーリーの話はやめて差し上げろ」

ルキナ「勿論セクハラは駄目ですが……葛城さんのおっぱいへの探求心は見習うべき所が…!」
マーク♂「やめましょう母さん泣きますから」

ワユ(Eボロボロの学ラン&学帽)「どーよ大将!似合う?」
アイク「ど、どうしたその雄々しい服は?」
ワユ「なぜか装備できた伝説の先輩セット、強そうに見える?」ドドドドド…
アイク「あ、ああ…なにやら凄味があるな……(というか、なんか顔に陰ができてないか?)」
28: 助けて!名無しさん! 2018/11/25(日) 21:52:57.26 ID:C7u5pxSB
カムイ「ねぇ、先日のペットの日、みんなどうしてたの?」
エイリーク「22日でしたよね、そう言うカムイはどうだったのです?」
カムイ「ウチは色々だったかな、ニシキやフランネルに奉仕したり獣耳つけた私達に奉仕して貰ったり逆もあったりと色々したよ」
エイリーク「私も色々でしたね、皆で獣耳を付けあって、お互い愛し合いました」
リン「ウチは今回は私が奉仕したわ、兎のシャンブレーや鷺のリュシオンが元々いるし、称号として狼や犬を持ってるロイドとライナスがいるからね、獣耳付けて貰って奉仕したわ。
まぁ私も称号があるから狼耳付けてたんだけどね」
リリーナ「ウチも耳付けて愛し合いましたよ、耳付きのガチムチ達もいいけど、ロイも中々可愛かったです」
ラクチェ「私はその日は知らなかったけどいい夫婦の日は知ってたから普通に愛し合ったよ」
エーディン「ウチもそうね、お互い想いを込めて、愛し合ったわ」

カムイ「みんな色々なんだねぇ、そう言えば噂で聞いたけど、新たな女王職候補が何人かいるんだって?」
リリーナ「ええ、私が聞いた限りではフィルが頑張っているとか、それから本人は悩んでるけどララムもですね、友達として幸せになってもらいたいし」
ラクチェ「それからウチの方のイシュタルさんが最近その兆候があるとか、まだ噂の域だけどね」
カムイ「成る程ね、所でラクチェ、あなたの狙ってるシャナンさんはどうなの?」
ラクチェ「うーん……前は意地でも落とすとか思ってたけど最近考えてるんだよね」
エーディン「あら、どうしたの?」
ラクチェ「前はパティ達二人を絶対に出し抜いてとか思ってたんだけど最近はあの二人の想いを踏み躙って私だけ独占するのってなんだろうって思ってね。
それに二人のシャナン様への過激行動も私への対抗心を考えるとさ、それで色々とね」
カムイ「成る程ね〜、ラクチェも視野が広くなって、いい傾向だよ」
ラクチェ「あはは……ありがとう、それにさ、最近そこだけに集中できる状態じゃなくてね」
エイリーク「何かあったのですか?」
ラクチェ「最近は学校の男子達からアプローチされて来てさ、それで考えないとなの」
エーディン「そう言えばユグドラルは固定カプが多かったりセリス君の様に複数に好かれててフリーの男性が多いのよね」
リリーナ「本当に喪男子の受け皿的になってきてるわね」
ラクチェ「受け皿でもさ、向こうも真剣だから、こっちも真面目に考えないとならないのよ」
カムイ「成る程ね、ラクチェならできると思うけど、無理はしちゃ駄目だよ、大変なら相談してね、できるだけ手伝うからさ」
ラクチェ「うん、ありがとね」
カムイ「さ、お茶やお菓子もあるからさ、みんな食べて、色々あるから話しようね」
31: 助けて!名無しさん! 2018/11/25(日) 23:38:57.83 ID:5kyxZFxf
>>28
プリシラ「この間のペットの日兼いい夫婦の日、猫耳着けてお兄様に『いい夫婦になりましょう!』って迫ったのですが、ドン引きされて逃げられてしまいました……」
クレア「そ、それは残念でしたわね…(そらそうでしょうよ…)」
プリシラ「それで腹いせにルセアさんに猫耳つけさせて辱しめようと思ったら、萌え死にそうになるくらい可愛らしくて逆に敗北感を味わう羽目になってしまいました…」
クレア(ルセアさんが被害者過ぎますわ……)
ジェミー「うっせーな、だったらんな日の話すんなし」
プリシラ「なんだかいつもに増して苛々していますね…貴女も何か失敗を?」
ジェミー「うっせーし、言う必要ないだろ」
クレア(いいえ…あれは×××用のしっぽを着けてデューテ共々わたくしに可愛がられた夜の事が今になって恥ずかしくなっているのですわ。全く、最中はあんなにノリノリでしたのに…♪)ニヤニヤ
ジェミー「な、何ニヤニヤしてやがんだよ!?///何か文句あんのかよ!?///」
クレア「別にですわ〜♪」ニコニコ
プリシラ「?」
33: 助けて!名無しさん! 2018/11/26(月) 07:35:16.60 ID:TVin2V5Q
>>31
クラリーネ「こちらは同じような猫耳とかのコスプレでお兄様と一晩中激しく燃え上がりましたのに、もっと色々な種類を用意すればよかったですわ」
クレイン「何か妙にはまっている気がするけど…可愛いから止める理由もないか…」
40: 助けて!名無しさん! 2018/11/28(水) 19:52:56.86 ID:VAgrvXQ3
ロイ「えーと、リリーナ?なんでラクチェさんが?」
リリーナ「こっちも色々事情があるのよ」
ラクチェ「ロイ君、こんばんは」
リリーナ「昨日はロイに可愛がって貰ってばっかだったじゃない?」
ラクチェ「話には聞いたけど凄かったみたいだね」
ロイ「あの、なんでラクチェさんは僕を羽交い絞めに?」
リリーナ「女王はね、目的の為なら妥協だってするの。
ウェンディは完全敗北してたみたいだし、他の子だと腐リージ感あるし、
その子は女王かつ聖戦最強の一角だから、まあやりすぎないように」
ラクチェ「分かってるよ。という訳で、ロイく」
ロイ「せいっ(スルッ)」
リリーナ「え?」ラクチェ「あれっ?」
ロイ「すり抜けスキル取っといてよかったよ」
リリーナ「なななな、なんで」
ラクチェ「え、うそ、え、すり抜け?そんななんででで」
ロイ「女の子とは言え、人に無理矢理しようとするのは
あんまりよくないと思うんだけどなぁ(低音ボイス)」
二人「」

ロイ「ごめんください、アイラさんいますか?」
アイラ「おぉ、ロイか!すまないが、ウチの娘が」
ロイ「ここにいます」くるっ
ラクチェ「あ、あひぃ、ひぁぁ…ふぃぃ……(ビクンビクン)」
ロイ「ちょっと自衛のために色々と」
ヨハルヴァ「(あのラクチェが放心状態に!?)」
ヨハン「(なにをしたんだ、一体…)」
アイラ「そ、そうか。わざわざ背負ってきてもらって済まないな」
ロイ「多分明日には元に戻っていると思うので。それでは」タタッ
アイラ「……我ながら、恐ろしい子を厨房に入れてたものだ」


リリーナ「思ってたのとちがーう!!」
ラクチェ「ダメ、思い出しただけで身体おかしくなる…」
リン「女王二人もってしても返り討ちなんて」
カムイ「アレ?ウチの弟、何かヤバい能力でもある?」
リリーナ「『強化無効・女王』とかあるでしょ絶対!」
41: 助けて!名無しさん! 2018/11/28(水) 22:15:33.28 ID:YpdsXgLj
>>40
※グレーゾーン注意

ラクチェ「…ってな訳でさぁ、ホント酷い目にあったわ」
ヨハン「ほうほう成る程…」
ヨハルヴァ「ロイの奴に、なぁ……」
ラクチェ「あ、あれ、お二人さん?何か怒ってる…?」
ヨハルヴァ「まぁなぁ…俺達にも漢のプライドってものがあっからよぉ…」ニコニコ
ヨハン「流石に悔しいのだよ……まぁ、覚悟したまえ?」ニコニコ
ラクチェ「や、ちょ、まっ!?」

ラクチェ「うぐぅっ!!?///ひぎぃ!!?///」
ヨハルヴァ「おらおらおらぁ!!どうだラクチェ!!」
ヨハン「私達とロイ少年、どちらが良いんだい?」
ラクチェ「二人の!二人にしてもらう方が良い!!///ロイ君なんかと比べ物になんない位!///」
ラクチェ「っていうか!///好きな人にしてもらうのが一番に決まってんだろ言わせんなバカ!!///」
ヨハルヴァ「っ!!?///…嬉しいこと言ってくれるじゃねえか!!」
ヨハン「今夜は寝かすつもりはないから覚悟したまえよ!!///」
ラクチェ「ひぎっ!!?またでっかくすんなよばかぁ///……」



[流星軒・居間]
アイラ(隈)「……ああ、お前たちも起きたか」
スカサハ(隈)「うん、流石に眠れないからちょっと稽古でもと」
シャナン(隈)「にしても今日は一段と激しいな。3人とも明日動けないんじゃないか?」
スカサハ「ラドネイとロドルバンに連絡しておかないとだね」
アイラ「まあ気持ちは解らんでもないが、程度があるだろうに…3人とも明日説教だ全く」

[流星軒・外]
パティ「にゃあっはっは、来ちゃいました夜の流星軒!」
デイジー「今夜はヨハヨハがこっちに泊まってるのを確認済!つまりラクチェにジャマされない!」
パティ「さあシャナン様のお部屋にレッツらゴー!」
デイジー「おー!」
(3分後)
パティ「……す、スッゴいの見ちゃったね///」
デイジー「……うん///」
パティ「……こ、恋人どーしのエッチって
、あんなに激しいモノなのかな?///」
デイジー「わ、私に振らないでよ!?判るわけないじゃん!?///」
パティ「……今日は帰ろっか?///」
デイジー「……そーだね///」
53: 助けて!名無しさん! 2018/12/04(火) 02:54:12.94 ID:QGunBnOT
リーフ「ハァハァ…できた!さっそく売ろう!」
ミランダ「このヒロイン…設定だけじゃなく見た目もラクチェに似すぎてない?」
ティニー「しかもヒロインの母親まで攻略可能なんですけど。アイラさん似の」
ラクチェ ガラッ
ナンナ「あっ」

ドカドカバキ

コノヒトデナシー
55: 助けて!名無しさん! 2018/12/05(水) 13:31:16.11 ID:OFn/CtyX
>>53
ヴェロニカ「…毎回エロゲにこだわってて飽きないのかな」
サラ「そういうあなたも引きこもり時代にそういうの見てたんじゃないの?」
ミルラ「えっ、でもそういうのは私たちとかはまだ買えないんじゃ…」
サラ「ネット通販なら割とごまかせるから」
ヴェロニカ「いや、ちょ…なんで前のあたしの購入履歴を把握してるの?」
サラ「色んなシチュエーションを兄様と自分に置き換えて想像して一人で楽しんでたんじゃないの?」
ヴェロニカ「な、なんのこと…」
サラ「まあ嫁入り前に一人で何をしていようと自由だけど…ねえキヌ?」
キヌ「い、いやアタシは別に…いやまあなくも…なかったけど…てか何なのこの話?」
ノノ「えーいいじゃん身内しかいないんだし」
ベロア「何だったら私も話しましょうか」


エフラム「…一応俺もいるんだがな」
ンン「当人の前でああいう話をするのも
どうなんですか…」
サラ「ンンもこっちに来て語…」
ンン「お断りなのです」
57: 助けて!名無しさん! 2018/12/05(水) 17:03:00.36 ID:r2e8Go1+
>>55

アイク「そう言えばリーフがつくっているとは聞いたが……エロゲとは何だ?」
ミスト「うん、お兄ちゃんには無用な物だよ」
ワユ「私達で十分以上のシチュエーションになってるしね」

シグルーン「……………」
サナキ「何を考えておる……正直ろくなことにならん気がするが」
シグルーン「いえ、例えゲームと言えど人の思考は無限大とも言いますし、アイク様との方法の参考にプレイしてみるのもいいかと思いまして」
イレース「私も興味あります……」
エレミヤ「私も……新しくちょうきょ……いえ、お仕置きしていただける方法がないか知りたいと……」
サナキ「お主らは本当にブレんのう」


ヘクトル「エロゲ……っつってもなぁ、昔はそんな興味なかったし、今は今でこいつらがいるしな」
ファリナ「それに今は結構スケジュールカツカツなのよ、稽古に場所、地方巡業やイベントに会合と。
それにそんな無駄金使わせるわけにいかんわ!」
フロリーナ「へ、ヘクトル様がお求めになるならいつでも……///」


エリウッド「え、エロゲ!? や、やだなぁ、僕は対象年齢じゃないからそんなもの持ってなんて……」
ニニアン(実際は、巨乳ものがいくつかあるのは知っていますが……)
フィオーラ(入院時にどうしても溜まった時にするくらいだから、敢えて言わないで置きましょう)
58: 助けて!名無しさん! 2018/12/06(木) 22:21:21.19 ID:gSnovHvf
>>40
*あくまでネタです

FEH基準
スキル
女王の紋章・○○:支援の人数の数分、攻撃・早さ・守備・魔防+(上限+10)
『【竜后】:カムイ専用・Cスキル・継承不可
ターン開始時、支援を結んでる相手と自分の攻撃、速さ、守備、魔防+4』
『【狼妃】:リン専用・Aスキル・継承不可
戦闘時、敵の守備か魔防の低い方でダメージ計算かつ低い方の数値-30%』
『【月姫】:エイリーク専用・Bスキル・継承不可
支援を結んでいる相手と自分の戦闘のダメージ-30%』
『【魔王】:リリーナ専用・Bスキル・継承不可
戦闘時、攻撃+7 奥義発動時、奥義によるダメージ+15』
『【紅翼】:ヒノカ専用・Cスキル・継承不可
戦闘終了時、2マス以内の味方の攻撃、速さ、守備、魔防+6、不利ステータス解除』
『【氷翼】:クレア専用・Bスキル・継承不可
戦闘終了時、敵を中心とした2マス以内の敵の奥義カウントリセット、反撃不可』
『【紫電】:ラクチェ専用・Aスキル・継承不可
戦闘時、攻撃+7 奥義発動時、1以上のダメージを与えた時奥義カウント+3』

覇王の紋章・○○:支援の人数の数分、攻撃・早さ・守備・魔防+(上限+10)
『【蒼炎】:アイク専用・Aスキル・継承不可
戦闘時、攻撃、守備+5 奥義発動時、敵の防御力を0とする』
『【勇将】:エフラム専用・Bスキル・継承不可
戦闘時、攻撃、早さ+5 敵の強化の+を無効にする』

背徳の炎の刻印:ロイ専用・Bスキル・継承不可
『敵の専用スキル能力を無効、敵の強化の+を-とする
奥義発動時、戦闘終了後の最終ダメージを全ユニット数値分あたえる』
60: 助けて!名無しさん! 2018/12/06(木) 23:29:02.08 ID:gSnovHvf
>>58
追記
覇王の紋章・星皇:マルス専用・Bスキル・継承不可
ターン開始時、支援を結んでいる相手と自分のHPを15回復
74: 助けて!名無しさん! 2018/12/11(火) 18:33:20.54 ID:1+WZcpzV
ジークベルト「どうも、お久しぶりです。そうでない方は初めまして、ジークベルトです」

ジークベルト「今私は女帝家から出ようと計画している。正直皆と同じ感じで相手をされるというのが非常に嫌になって来たからだ」

ジークベルト「そう言う訳で私は黙ってここを去り、私だけを見てくれる女性を探そうと思う」

ジークベルト「よし!そうと決まれば早速計画を実行する!」

ジークベルト「女性は…オフェリアやエポニーヌ辺りにしよう、確か二人共フリーだった筈だ」

ジークベルト「とにかく今カムイさんが私以外の全員と撫でたり盛りあってる間に手紙を置いてさっさと出るとしよう」
150: 助けて!名無しさん! 2019/01/08(火) 06:58:15.31 ID:ruXYBz4V
ノノ「あ〜…だる〜…」
ンン「何をだらけきっているんですか」
ノノ「だってさー、お兄ちゃんはサクラとミタマとキヌにかかりっきりだし」
ンン「お正月から忙しくて時間がとれなかったからいいじゃないですか。まああの三人はスイッチが入ると止まらない上にキヌはまだ発情期中なので相当かかりますねこれは」
ノノ「まあそれは分かってるし…今はごろごろして…」
シェイド「あなたたち…そんな調子でいいのかしら?」
ンン「あ、シェイドさん。どういうことなのです?」
シェイド「もう始業だけど、冬休みの課題はできているの?教師としてそこが心配で…」
ンン「私はもう終わらせていますけど…」
ノノ「……………あっ」
ンン「…あれだけ早めに片付けるのですと言ったのに」
ノノ「ンン助けて、サラとかも呼んで!」
ンン「やっぱりこうなるのです」
ノノ「シェイドのお姉ちゃんも手伝って!」
シェイド「わ、私も?教師が課題を手伝うのは不正にあたらないのかしら…」
ノノ「担任じゃない小学生の課題くらい大丈夫だよ!」
ンン「こういうところは異様に頭が回るのです…全くお母さんは…」
ノノ「どうせならナーガの力も借りよう!神様パワーでなんとかしてくれるかも!」
ンン「そういえば今どうしてるんですかね?」

ナーガ「う…ん…朝ですか…まだまだ寝られますね…」
大人チキ「やっぱり外が寒いときは寝てすごすに限るわ…」
チキ「う〜ん…あと5時間…」
サラ「…この親子は私生活だとこれだもの」
151: 助けて!名無しさん! 2019/01/08(火) 18:06:27.39 ID:NcD1+vBS
リーフは考えていた。
なぜベルカはキレたのか。
リンは言う。女の子にエロゲを贈る奴がありますか!乙女ゲーにしとけと。
しかしリーフなりに想う事もある。ベルカは百合だ。ならばイケメン出てくるゲームは喜ぶまい。
だからこそ百合物にしたのだがそれでもキレた。つまり…ゲームのクオリティが低かったのではないかと。
ならばクオリティ上げて再トライ。しかしだ。リーフは割と百合物も好きだが自己投影して妄想全開してリビドーつっこんだエロ名作にはできない。
なぜならリーフは女子ではないからだ。
されど真の百合エロゲを作るには女子の、それも百合女子の心理がわからねばできぬ。
男主役のエロゲならいくらでもできるがこれは至難の業。
だが真のエロクリエイター道を進むなら苦手は克服せねばならぬ。
ここらへんで当初の目的から段々脱線していったのだがそれはそれ。
百合女子の気持ちを理解するためには…なりきってみよう。
リーフは女装してルネス女学院への入学願書を出した。
女装して願書書いたリーフにトラバント先生は絶望して頭を抱え込んだ。
志望動機に百合エロゲ作るためと堂々と書いてあるし。こいつほんとどうしよう。
そして百合の心を教えてくれとセーラー服姿でやってきたリーフにベルカはビビった。
怒りを通り越してビビった。
クールな彼女がこれほど怒ったりビビったりさせられることは珍しいがとにかく焦った。
ベルカは逃げた。
いつもなら斧で襲ってくるのに逃げた。
リーフは唖然とした。いつもと違う。どうしたんだろう。
やはり女心はわからぬ……難しい。どうすればわかるのであろうか…
152: 助けて!名無しさん! 2019/01/08(火) 18:40:05.89 ID:lDK3zeZc
>>151
ティニー「女装リーフ様とかネタ提供自らありがとうございますうう!」(ウヒョオオオ)
ミランダ「……悔しいけど葉っぱってゴツくないし、顔も悪くはないから見れなくはないのよねえ」
ナンナ「まあHENTAIに変わりはないんですがね」
エポニーヌ「知り合いに女装が趣味の子がいましてねえ……」(ニヤリ)
ナンナ「えっ」
154: 助けて!名無しさん! 2019/01/08(火) 22:16:58.10 ID:DhCFa7Gd
>>151
女装リーフ「カリン、私もルネス女学院を目指す事にしたの!一緒に頑張りましょうね(はぁと)!!」←(高音)
カリン「 」つ風の剣

オーシン「ロケットみてーにカッ飛んでいったな」
ロナン「大気圏抜けたねアレは」
マリータ「まあ訳がわからん分下手したらルパンダイブより怖いし気持ち悪いからしゃーないわ」
カリン「…ごめん、動悸息切れその他諸々酷いからちょっと保健室で休んで来る」カオマッサオ
ラーラ「う、うん、お大事に…」
161: 助けて!名無しさん! 2019/01/09(水) 23:59:26.27 ID:1KcbrW24
>>150
シェイド「……で、結局課題の手伝いをすることになったのよ」
エマ「へー、でもよかったんですか?」
シェイド「流石に教師としては担任じゃない小学生とはいえ答えを全部言うような指導はできないし、自分で解かせるのは大変だったわ」
アメリア「ノノはすぐ遊びに行こうとしちゃいますしね……」
シェイド「苦労したわ……疲れたのに夜はまた誰かがアイクにアルコールを勧めてさらに大変だったし」
エマ「台詞とは別にお肌はつやっつやですね……」
シェイド「いやいくらリザイアとはいえ限度が……って何を言わせるのよ。早く帰りなさい」
アメリア「はーい、じゃあ先生、また明日。……と言っても帰る場所は同じ敷地内なんだけど」

エマ「学校始まったけど、何か冬休みってあっという間だったねえ」
アメリア「ねー、年末とかお正月とか色々あったけど早いよね」

エレミヤ「では、作戦を開始します。ここ一帯の残り少ない雪を排除して雪遊びなどできなくしてやるのです」
クライネ「要するに近所の除雪をしようってことじゃないの……」
カタリナ「まあ頭数はいますし、すぐ終わるでしょう」
ローロー「ウキキ、俺たちに任せろ」

エマ「でも最近寒いから朝はちょっと辛いかも」
アメリア「あたしはもう習慣になっちゃってるから朝の訓練とかは平気だなあ」

ビラク「そこの青年、俺たちと身体を鍛えないか? 男は度胸! 何でもやってみるのさ、きっといい気持ちだぜ。今なら俺が手取り足取り指導を……」

エマ「何か甘いもの食べたくなっちゃった、あそこ寄ってかない?」
アメリア「うん、いいよ」

ユルグ「はーい、ニフル特製アイスクレープだよ!」
アメリア「うーん、寒くてもこれは食べられちゃうね」
エマ「こういうのは一年中いけちゃうよねえ」
スルト「やはり冬は激辛料理や焼き物で熱さを感じるのが至高、ぬるい食い物はのけい」
フィヨルム「は!? そっちは年中その調子でしょうが、今日こそ決着をつけてやります! 表に出なさい!」
スルト「下らん、こちらお前と違って忙しいのだ。客どもがムスペルの灼熱料理を求めているのでな」
フィヨルム「こ、こちらだってお客さんは来てますから!」
レーギャルン「父上……騒ぐのはそのくらいに……」

エマ「ちょっと食べすぎちゃったかな……晩ごはんのこと考えるの忘れてた」
アメリア「あたしは夜も結構食べちゃうと思うけど……いくら普段から訓練してるとはいえ気をつけなきゃだよね」

リーフ「やっぱり今の時期は冬の装いのお姉さんの観察に限るよね……スカートから覗くストッキングの美脚とか最高なんだよなあ……」
ツァイス「警察だ、不審者がいると通報があった。またお前か」
リーフ「いえ、僕は何も……撮影とかも一切してませんし、肖像権にも配慮して……」
ゲイル「いいから来い」


エマ「ただいまー」
アメリア「ただいま帰りました」
エフラム「ああ、お帰り。今日は何かあったか?」
エマ「いえ、別に何も」
アメリア「普通の一日でした」
167: 助けて!名無しさん! 2019/01/12(土) 02:05:06.70 ID:0fwS4kLe
>>74の便乗

ジークベルト「さて、問題なく出る事が出来たが…これからどうするべきか…ん?」

オフェリア「ないわ…どこに行ったの?…」

ジークベルト「オフェリア、どうしたんだい?」

オフェリア「あ、ジークベルト。なんか随分久しぶりな気がするね」

ジークベルト「うん、まあそうだね。ところで何かあったのかい?」

オフェリア「ええ、実は運命を導く為の我が相棒の聖石が何処へ姿を消したのよ」

ジークベルト「つまり落とし物をしたって事だね?」

オフェリア「はい、そうです…」

ジークベルト「わかった、一緒に探してあげるよ」

オフェリア「本当に!?ありがとう!」

ジークベルト「任せてくれ、これより聖石探索ミッションを開始する」

オフェリア「あれ?ジークベルトも私と同じノリになってるわよ?」

ジークベルト「まあせっかくだからね」

オフェリア「よし、じゃあ…聖石に選ばれし私達の手で、必ずし見つけ出すわよ」

ジークベルト「了解だ、我が同族よ。作戦開始だ!」
168: 助けて!名無しさん! 2019/01/12(土) 02:19:11.53 ID:0fwS4kLe
>>167の続き

ジークベルト「以外と簡単に見つかったね」

オフェリア「本当に良かったよお。これもジークベルトが手伝ってくれたおかげよ」

ジークベルト「役に立てたのなら光栄だよ」

オフェリア「ねえ、ジークベルト。実は貴方に伝えたい事があるの…」

ジークベルト「私に?なんだい」

オフェリア「あの…私…ジークベルトの事が好きなの!」

ジークベルト「ええ!?」

オフェリア「実はけっこう前から好きだったんだけど…ほら、ジークベルトってカムイさんのところに行っちゃったでしょ?」

ジークベルト「……」

オフェリア「だから潔く諦めようと思ったんだけど…今日の事もあって…やっぱり諦められないよお…」

ジークベルト「オフェリア…」

オフェリア「ごめんなさい…こんな事言われても、迷惑だよね…」

ジークベルト「オフェリア…実は私はカムイさんのところから出て行ったんだよ、もう大勢の中の一人は嫌になったからね」

オフェリア「え!?本当に?」

ジークベルト「ああ、だからオフェリア。君さえ良ければ私と付き合って下さい」

オフェリア「…うん!嬉しい!」

ジークベルト「根拠はないけど、絶対に幸せにしてみせるよ」

オフェリア「ジークベルト、これからはずーっと、一緒に居てね&#9825;」
170: 助けて!名無しさん! 2019/01/12(土) 10:38:35.79 ID:9CyMKwHs
>>161
シェイド「…というわけで、始業開始から大変だったのよ」
ニュクス「まあいいじゃないそれくらい、十分平穏の範疇に入るわよ」
シェイド「まあそう言われればそうだけど…」
ニュクス「その程度のことは普通の平穏な生活をしてれば大して気にならなくなるものよ」
シェイド「普通ねえ…」

ミスト「さっきお兄ちゃんから連絡あって、現場に魔物の群れが出て駆除してから帰るからちょっと遅くなるって」
シグルーン「それならば今日はお疲れのアイク様を朝まで癒して差し上げなくては」
エレミヤ「癒して差し上げてからお仕置きということですね、把握しました」
イレース「…そのためにも今のうちにいっぱい食べておかないと。おかわりお願いします」
エルフィ「私もお願い、あるだけもらえるかしら」
ルキノ「分かったわ、あら…もうこの炊飯器は空ね」
セルジュ「業務用の炊飯器を新しく買っておいてよかったわね、これで50食くらい炊いたかしら」
レテ「そろそろナギを起こした方がよくないか?昨日から寝っぱなしだろう、このままだとまた数日は寝続けるぞ」

シェイド「…普通…かしら…うちは…まあいいか…」
171: 助けて!名無しさん! 2019/01/12(土) 12:17:07.42 ID:ICk0Veb1
>>167

エフラム「カムイ」
カムイ「あ、エフラムお兄ちゃん、どうしたの?」
エフラム「ああ、お前の事を聞いてな、様子を見に来たんだ」
カムイ「あ、そうなんだ……あはは、アタシも未熟だよね、みんなの事、平等に愛してたつもりなんだけどなぁ……」
エフラム「平等ではなく独占したいものもいるのだろう、それに人の心は変わるものだからな」
カムイ「そうだね……アタシから離れたからには、ジークベルトにはちゃんとオフェリアを幸せにしてもらわないとね」
エフラム「そうだな」
カムイ「お兄ちゃんはさ、お兄ちゃんの回りの子達が離れたらどう?」
エフラム「そうだな、彼女達の人生だ……と言いたいが、そうなったらやはりショックだな」
カムイ「そっか、じゃあそうならないように、しっかり愛さないとね」
エフラム「勿論だ」
カムイ「ねえお兄ちゃん、今だけ、お兄ちゃんに甘えても良い?」
エフラム「ああ」

そしてエフラムの胸にしがみつき、静かに泣く姿が見られた、そこにはいつもの強気な経営者の姿はなく、失恋に泣くか弱い少女だった。


白暗夜家
フォレオ「じ、ジークベルト、どうしたんですかその顔! それに顔色も悪いですし」
ジークベルト「あ、ああフォレオ……その、私のことは聞いているだろう」
フォレオ「は、はい、カムイさんの所から離れたって……」
ジークベルト「ああ、それでカムイさんを泣かせた事でカミラ姉様とジョーカーに魔王の形相で殴られてな……」
フォレオ「それは……」
ジークベルト「確かに突然消えたのは不義理だったが、私の心のままに動いた為に後悔は無いよ」
フォレオ「……そうですか……それだけの覚悟をもってしたのなら僕は何も言いません、絶対にオフェリアを幸せにしてあげてください」
ジークベルト「ああ、フォレオも話として聞いているが大変らしいね、君の納得するように頑張ると良い」
フォレオ「解りました、それと後でカムイさんにちゃんと謝罪した方が良いですよ、あなたの言った通りやったことは不義理ですから」
ジークベルト「あ、ああ……うっ!」
フォレオ「ど、どうしました!?」
ジークベルト「いや……先の事に加えてシャラさんに三日間腹下しの呪いをかけられて……少し、失礼する」
フォレオ「お、お大事に……」
172: 助けて!名無しさん! 2019/01/12(土) 16:08:36.99 ID:byBuAUZC
>>170
リーフ「アイク兄さんのとこなんて全然普通じゃないからね!爆乳社長秘書に爆乳くのいちに爆乳女教師が嫁だなんて!」
アイク「そうか」
リーフ「エフラム兄さんも!ロリ巨乳からお姉さんまで揃って更に姉妹丼親子丼までとか!」
エフラム「ああ……うん」
マルス「相変わらずだねリーフは」
リーフ「マルス兄さんも巨乳揃いじゃないか……もうこのやり場のない気持ちは作品作りにぶつけるしかない!」

マルス「あそこまでエロ作品作りに情熱を燃やすのも普通じゃないと思うんですが……」
エフラム「ある意味あいつが一番常軌を逸している気もするな……」
アイク「まあ、ああも夢中になれるものがあるのはいいことじゃないか」
174: 助けて!名無しさん! 2019/01/13(日) 01:16:44.63 ID:4rrcT4Nh
>>171

サイラス「まさかジークベルトが出て行っていたなんてな……」
ハロルド「まあ彼なりの考えがあってやった事だろう、私達から言える事は何もない」
サイラス「でもカムイ、その事で凄く泣いてたぞ」
ハロルド「まあジークベルトくんは後からカムイ様にちゃんと頭を下げて謝っていたよ」
サイラス「そうか、まあジークベルトが居なくなってしまった分も俺達で支えてやろう」
ハロルド「そうだな」
オーディン「おい、ちょっといいか?」
ハロルド「おや、オーディンくん、どうしたんだね?」
オーディン「ああ、お前達も知ってると思うがジークベルトと付き合い始めたオフェリアは俺の妹だよな?」
サイラス「ああ、確かそうだったな」
オーディン「そうなると、ジークベルトは俺の妹の彼氏で結婚するようになったら俺の義弟になるだろ?」
ハロルド「まあ確かにその通りだね」
オーディン「そんでもって俺もカムイ様の夫だから、つまりカムイ様とジークベルトはこれからは義姉弟って事になるんじゃ……」
サイラス「あ、確かにお前の言う通りだな……」
ハロルド「と言う事はカムイ様とジークベルトくんは元夫婦から義姉弟って事になる訳か」
オーディン「まあ妹に彼氏が出来た事は素直に嬉しいけどな」
ハロルド「つまりカムイ様達がどうするから本人達次第と言う事か」
サイラス「まあどんな結果になるにしても俺達はただ見守ってやろうぜ」
オーディン「そうだな」
179: 助けて!名無しさん! 2019/01/14(月) 07:22:00.69 ID:GLQFnGJK
リーフ「ニケ様が…ニケ様が来ないよおおおおおお!!!」
ミランダ「あんたは女の子召喚できた試しがないでしょうが」
ナンナ「大英雄戦とかの配布の女子も何故か来ませんしね」
リーフ「うん…勝ったのになぜか英雄の羽に置き換わってた…」
183: 助けて!名無しさん! 2019/01/14(月) 22:13:00.04 ID:+qLHlZR3
>>179
エリンシア「やっとティバーン様が来て下さいましたわ♪やはりいいKINNIKUですわねえ…ハアハアハアハアry」\ゴロゴロゴロ/
ルキノ(手に入れるまでいかほど注ぎ込んだということには触れないでおきましょう…)
ティバーン「やれやれ、ご苦労なこったな。こっちはお陰様で鳥ガラコースだったぜ。」(フウ)
エリンシア「ハアハア……ぶっ壊破壊神なティバーン様に脱衣ティバーン様ハアハアペロペロ……」
ティバーン「……フン、こっちよりそっちってか……別にいいぜ、鳥ガラにされてたし俺だってせいせいすらあ。」(プイ)
エリンシア「ウフフ、そんなことを言われてしまいますと……本物の方が試したくなってしまいますわね////」(ギュッ)
ティバーン「なっ////」
アルム「あれ?今日は雰囲気がよろしいようで?」
ミカヤ「たまにはそういうこともあんのよ」

リーフ「ニケ様!なんで僕はニケ様がひけないのでしょうか!?」
ニケ「うーむ、美男子に整形できればできるのではないだろうか?」
リーフ「」

ビーゼ(ニコニコ)
トパック「あれ?ビーゼ今日はなんかやたらとニヤニヤしてる?」
ムワリム「きっと烏王でも引いたんですよぼっちゃん」(フフフ)
ビーゼ「ちっ違いますー!////」
184: 助けて!名無しさん! 2019/01/14(月) 22:29:51.10 ID:GLQFnGJK
>>183
セイン「好きな人のところには引かれやすいってジンクスありますけど、あれはどうだったんでしょ?なかなか出なかったみたいだけど」
ルキノ「鶏ガラ…もとい、ある種のツンデレですよ。あのお二人の様子を見ればわかるでしょう?」
セイン「確かに」

リーフ「それなら僕のところにお姉さんが来ないのもツンデ…」
ミランダ「あんたは嫌われてるだけよ。でも意外ね?ナンナも来てないんだ?」
ナンナ「私が召喚に応じたらリーフ様の女子と縁なしガチャ記録が途切れるでしょう?もっともっと喪力を高めて素敵なエロゲ作ってほしいですから」
ミランダ「ああ…うん…そう」

キャス「ねーフィル姉ー」
フィル「なんでござる?」
キャス「クラスの男子が、赤で召喚するとフィル姉が頻繁に出るって言ってたんだけど」
フィル「☆3でも出るでござるからなあ。それなりの頻度で出るでござろう」
キャス「ブサメンのとこはそんなこと言ってなかったけど…イケメンの子ばっかりで」
フィル「そ、そうでござったか?いやー偶然でござる♪」
キャス「フィル姉面食いの上に惚れっぽいもんね。リンさんと変なとこで共通点あるんだから」
185: 助けて!名無しさん! 2019/01/14(月) 23:59:25.95 ID:lUi0HB2n
サラ「そういえば今日は成人の日だったのよね」
ンン「そうですね、まあ私たちが成人になるのはまだですけど」
サラ「それはそうだけど、成人になったらやりたいこととか、成人になるまでにやりたいこととかある?」
ンン「う〜ん……特に何かは……」

ヴェロニカ「……やってるゲームのランキング制覇とか……まあ課金すれば大丈夫でしょ」
ノノ「別に今でもいいんだけどお兄ちゃんと体力の限界まで愛の無制限勝負やってみたいかなあ、日をまたいでもいいから」
アメリア「す、すごいね……」
ノノ「いやー、でもアメリアには敵わないところもあるよ」
アメリア「え、なにが?」
ヴェロニカ「いや……大人になったらもっと凄いプレイとか編み出してそうだし」
アメリア「ち、ちょ……みんなの中であたしのイメージどうなってるの!?」

サラ「……あのへんは大丈夫かしら」
ンン「……まあある意味心配なしというか」
196: 助けて!名無しさん! 2019/01/16(水) 13:43:15.52 ID:+yUgveH0
>>185
ノノ「成人の日は終わったけど、ノノちょっと考えたんだよ」
ンン「何をですか?」
ノノ「立派な大人のレディになるにはどうすればいいかって」
ンン「何かお母さんが凄くまともなことを…」
ノノ「で、年上のおねーさんたちに色々聞いてみようかなって。ンンも来る?」
ンン「そういうことなら付き合ってもいいのです」

シグルーン「特に意識しなくてもノノ様なら立派なレディになれると思いますわ。体つきなど気にしなくても…確かにあれば挟んで差し上げたりは出来ますが、別に技を磨けばよいかと、私もご協力できますし」
イレース「そうです…ないならないでやりようはあります。私も全力でアイクさんにご奉仕し…」

カミラ「そうねえ…私に教えられることなら何でも教えてあげるわよ。妹たちと一緒に、ね」
ミコト「いいですね、今度またあの子らも一緒に指南してあげましょうか」

ナーガ「大人…母性とかでしょうか、恥ずかしながらそういうのはあまり…エフラムが胸を吸っているときに抱きしめてあげると幸せを感じるのですがそういうのですか?」
大人チキ「多分違うと思うの、…分かるけど」

シルク「やはり愛、何事もこれですわ、ミラ様もそうおっしゃっています。よければあなたもミラ様の教えを…リザイアの才能もありそうですし。そういえば昨晩もアルム様に…」


ノノ「結構色んな考え方があるねえ」
ンン「何か人選が異様に偏ってないです!?」
200: 助けて!名無しさん! 2019/01/16(水) 20:54:22.49 ID:Z5DTWoBm
>>196
エレミヤ「私にもお力になれることがあればよろしいのですけど……先達の方々には及びませんが」
ジェミー「だ、だからそういう方面で上級者みたいに言うのやめろっつってんでしょ!?」
マリア「そうだよ、本当に上級者なのはアメリアで……」
アメリア「本当に上級者とか言うのやめてよぉ!?」
202: 助けて!名無しさん! 2019/01/17(木) 13:30:01.41 ID:LX2jj/IH
>>200
ヴェロニカ「そんなこと言ってもやっぱり上級者だとおもう」
サラ「兄様は基本的に優しいからああいう道具使ったりするのは自分からお願いしないとやらないんだけど…」
ジェミー「えっじゃあ自分から言ってんの?やっぱ上級者じゃん」
エマ「いやもう好みが分かってるからわざわざ言わなくてもというか…」
アメリア「い、言わなくていいから!」
マリア「いっそ本人に聞いてみればいいじゃない、どんなことしてるんですかっ!?」
エフラム「あー…秘密、ということでいいだろうか」
マリア「言えないんですか…」
ジェミー「どんだけなのさ…」
エフラム「…誤解されるなら言った方がいいのか?」
アメリア「言わなくていいです、はい」
サラ「まあ上級者という点は間違ってないし」
ヴェロニカ「まさかネットでしか見ないようなことをほんとに…」
アメリア「だから言わなくていいからね!?」
204: 助けて!名無しさん! 2019/01/18(金) 00:14:32.39 ID:Y4kKDkC3
>>201
彼女のキャラと関係性を考えたら思い付いた。

マトイ「うふふ……今日も今日とて町には素敵な妻子持ちの人達が……」
マトイ(あっちの奥様と一緒の優しそうなおじ様も素敵だしあの子煩悩なパパさんもまた……ああ、興奮して来て……あら?)

ふと向いた視線、その先に映るのはクロム一家の姿、妻を気遣い子供達をあやすその姿に衝撃が走った。

マトイ(う、嘘……あの人……今まで何人も妻子持ちの人を見てたけど……今までと違う。
何これ……心、いえ魂が求めてる感覚……まさか私、あの人に?……ああでも……)

それからもさりげなくを装いクロムを追う姿が見られた。
205: ジークベルトのプロポーズ 2019/01/18(金) 00:18:42.15 ID:SurPz8Av
ジークベルト「オフェリア」
オフェリア「どうしたの?ジークベルト」
ジークベルト「君に渡したい物がある」
オフェリア「私に?」
ジークベルト「ああ、これを受け取って欲しい」
オフェリア「これって、指輪?綺麗ね…」
ジークベルト「オフェリア、私と結婚して欲しい」
オフェリア「結婚……ええええ!!!??結婚!!?」
ジークベルト「ああ、実は前にカムイさんが人手が足りないから手伝って欲しいと用事を頼まれてね」
ジークベルト「手伝ったお礼にとんでもない額の金を貰ってね、その金で君に渡す指輪を買ったんだ」
オフェリア「………」
ジークベルト「オフェリア、どうか私と結婚して欲しい、これからは彼氏ではなく夫として一生君の側に居たい」
オフェリア「……ヒック…グス…」
ジークベルト「オフェリア!?もしかして泣く程嫌だったのかい!!?だったらその指輪は処分して……」
オフェリア「ううん、違うの…私…すっごく嬉しくて…」
ジークベルト「!!?じゃあ…」
オフェリア「はい、私を…ジークベルトのお嫁さんにして下さい!!」
ジークベルト「ありがとう!オフェリア、これからは夫婦としてどんなに困難な事が起きても一緒に乗り越えていこう」
オフェリア「うん!私、今すっごく幸せよ&#8725;&#8725;これからは夫婦として、ずーっと、一緒に居てね&#8725;&#8725;」
ジークベルト「ああ、勿論だよ&#8725;&#8725;」
206: 助けて!名無しさん! 2019/01/18(金) 01:10:40.21 ID:j/CXuvik
>>205
オフェリアおめでと。幸せにね。

>>204
ティアモ「なんだか最近マトイの様子がおかしいような…」
スミア「風邪でも引いたんでしょうか?」
ティアモ「いや、そうじゃなくて」
208: 助けて!名無しさん! 2019/01/18(金) 06:19:33.91 ID:+sfS6byu
>>202
ミネルバ「セリスの兄の嫁ということは私にとっても身内ということになるが、あのような凄腕がいるとは…」
ミシェイル「そのセリスに女性用の制服を着せたりしているお前も何を他人事だと思っているのだ」
ミネルバ「あ、あれは似合っているからというか…他の嫁も同意したと言うか」
ミシェイル「まあいい、ならばセリスの集客力に期待するまでよ」
ミネルバ「あの…兄上…」
ミシェイル「提供する物の品質には自信がある。ならば足りないのは宣伝だけだ。そのためにはあらゆる物を利用させてもらう」
ミネルバ「あの…」
ミシェイル「お前たちが店の更衣室などで何をしているのかやらを黙っておいてやるというのだ」
ミネルバ「申し訳ありませんでした兄上のご意向に従います」

エスト「もうバレてるんだけどね…」
カチュア「そこは黙っておきなさい」
パオラ「言わぬが花ということもあるのよ…」
210: 助けて!名無しさん! 2019/01/18(金) 13:34:54.85 ID:AkbfVZYm
>>208
セツナ「更衣室でくらいいいと思う…私はエフラムと学校にいるときは体育倉庫でとか」
ベロア「家の外でならいっそ山にでも行けばいいんですよ、ねえ?」
キヌ「い、いや、露骨に同意を求めなくても…」
シルク「こちらの村は基本的に誰も来ませんからね、外で多少アルム様と羽目を外しても平気ですわ」
シグルーン「私も一人で済むような工事はアイク様に依頼して社内に来ていただいて合間に…というのも」
サナキ「ある意味お前が一番ずる賢いのう」
シグルーン「社内でというのも普段と違った趣があってよかったですわ」
サナキ「誰が感想を言えと言った」

ミネルバ「…義姉妹の面々がこれほどとは…」
218: 助けて!名無しさん! 2019/01/20(日) 01:34:25.99 ID:h+ePRCcj
チャド「おーい、ロイいるかー?」
アル「久しぶりにどっか遊びに行かないか?」
エイリーク「あらこんにちは。アル君、チャド君。ロイだけど昨日夕方から任天都に出かけたみたいよ」
チャド「え?あいつ、学校終わってすぐ出かけたのか?まじかそれ」
アル「あいつ年末年始どたばたしすぎてないか?レースに出たり仕事やバイトに出たり
それからおととい迄、エリンシアさんの臨時で休んだんだろ。ほんと駆け回ってるな」
チャド「んでよ、ロイが何処へ行くか聞いてないか?」
エイリーク「う〜ん、何にも聞いてませんね。任天都に行くことしか
それに明日になったら帰ってくるって言ってましたね」
アル「あいつ、本当に何処いったんだ?」


任天都のとある会場入り口
ロイ「さてと、受験票に高卒認定試験合格証明書、筆記用具に、そのほか色々の忘れ物はないな。
・・・よし、行きますか。年始の大勝負、大学センター試験受験に」
222: 助けて!名無しさん! 2019/01/20(日) 21:02:47.26 ID:0dkvF+ls
エフラム「またずいぶん雪が降ったな……」
ファ「お兄ちゃん、ゆきであそぼ!」
エフラム「ああいいぞ、何をする?」
ファ「んーと、ゆきだるまはこのまえつくったから……ファ、ゆきがっせんしたい!」
エフラム「いいぞ。どうせなら皆を呼ぶか、人数がいた方が面白いだろう」
アイク「雪合戦か、面白そうだな」
エフラム「あっ、兄上」
アイク「こういう遊びも久々だからな、聞いていたらやりたくなった。人数がいた方がいいなら俺の方でも皆に声をかけるが……」
サラ「そういうことなら兄様チームとアイク義兄様チームでやりましょう」
エフラム「またどこから現れたんだお前は……」
サラ「兄様と面白そうなことがあるところに現れる、それが私」

アイク「皆、よろしく頼むぞ」
ワユ「まーかせて! 体を動かす遊びなら負けないから!」
レテ「うむ、遊びといえど勝負ならば戦士として負けられん」
ナギ「頑張るわ……眠いけど」
ミスト「あ、あんまり無理しなくていいからね」
エフラム「さて、やるからには勝ちたいな」
サクラ「は、はい、頑張ります!」
ノノ「ノノも頑張っちゃうよ!」
ンン「勉強もこれだけ頑張ってくれれば……」
ネフェニー「雪合戦か……妹や弟とやったなぁ……」
エマ「こっちの方が人数が多いけど、向こうにはアイクさんと手練れのお義姉さんたちがいるからそこまで気にしなくていいかな……」
サラ「はーい、じゃあスタート」

エルフィ「じゃあ早速雪玉を……あっ……気合入れ過ぎて握りつぶしちゃったわ……新しいのを……」
シェイド「ああもう! 軌道計算はできてるのに当たらない!」
キヌ「そう簡単には当たらないよ! このまま一気に距離を詰めて……わぷっ!?」
カゲロウ「勝負となればお稲荷様と言えど手加減無用とのことで、お許しを」
エリーゼ「そういえば向こうには投射物のプロがいたんだった!」
ベルベット「こちらからも間合いを詰めようかしら。雪うさぎってわけじゃないけど、雪上でも……っ!?」
セツナ「……当たった」
カザハナ「さすが! 普段はぼんやりだけど狙って当てることだけは上手!」
ミルラ「あの……空から行くのはどうでしょう?」
イドゥン「……遮蔽物が何もないから狙い撃ちになると思う」
アクア「そうね、ここは全員で突撃するのはどうかしら」
ソフィーヤ「……先を見なくても無茶な作戦なような気が……」
エレミヤ「皆さん、私が盾になるのでその隙に攻撃を」
ルキノ「攻撃が集中するけど大丈夫なの?」
エレミヤ「アイク様と皆さんのためとなれば攻撃を耐えるのに喜びすら感じるので大丈夫です」
大人チキ「アメリアも同じ作戦で行ったら?」
ナーガ「多少やりすぎても私の力で何とかしますので」
アメリア「ど、どういう意味かな!?」
シグルーン「皆様、ここは死力を尽くして絶対に勝ちましょう!」
イレース「頑張ればアイクさんにご褒美をお願いしてもいいでしょうし」
ミタマ「そういうことならこちらもエフラムさんからご褒美を頂くために頑張らなくては」
ベロア「はい、全力を尽くします」
チキ「何か急に張り切りだしたね……」
ファ「わーい! それー!」
リアーネ「がんばります……えい……!」
幼アクア「こういうのも楽しい……」
ヴェロニカ「……あたらない! というか向こうまでとどかない……!」
サナキ「ええい全く当たらん! シグルーン! 雪玉持ってこい! シグルーン!」
ティアマト「向こうはずいぶん平和ね……」
セルジュ「終わったらみんなお腹空かせてるだろうから、今から何を作るか考えておいた方がいいわね」

ニュクス「……で、熱が入りすぎた結果、メイドから『このままだと家に被害が出ます』と懇願されて水入りになったわけよ」
ミカヤ「……あの子たちらしいわ」
223: 助けて!名無しさん! 2019/01/20(日) 22:02:58.58 ID:h+ePRCcj
>>218

<マモナクモンショウチョウ、モンショウチョウデゴザイマース

ロイ「・・・ようやく駅に着いた。やっと二日間の試験が終わって家に帰れるよ
雪か、兄さんたちは雪下ろしや雪合戦なんかしたりして(笑)
あ、スタッドレスに履き替えるのを忘れてたな。かえって履き替えておこう」

ワイワイガヤガヤ、ツギドコイクー、

ロイ「にぎやかだなぁ、ちょっと前までアルやウォルト達とこんな風に駅ターミナル街へ遊びに行ったな
昨日夕方、アルとチャド達が来たけど申し訳なかったなぁ。今度どっか遊びに行こうかな」

タダイマユキノタメウンテンミアワセテオリマス、エー、マジカヨソレ

ロイ「それもそうか、こんな降雪だから運転見合わせもありえるからね
しかし、ここから1時間半徒歩か・・・。明日バイトもあるけど行くか」
224: 助けて!名無しさん! 2019/01/20(日) 22:09:20.55 ID:UXUcE2U8
>>222

メイドA「私たちが流れ弾を防ぎ続けられていれば……!」
メイドB「いくら先輩でも身一つでは……いや、写し身で二人になってましたけど、手が足りませんって」
メイドC(訓練ガチ勢とかアイク様とかが投げたのに対応できる時点で頭オカシイんだけどなぁ……)

メイドX「……不覚」
メイドY「雪玉打ち落としすぎて腕痛い……お風呂覗きに行く気力すら残ってない……」
メイドZ「これ、修行不足を理由に、サラ様から追加訓練の命令来るかな……」
メイドX「十中八九……」
メイドY「せめて真AKJの監視任務解いてからにして……」
メイドZ「あんた、まだあの仕事続いてたんだ」
225: 助けて!名無しさん! 2019/01/21(月) 00:02:47.28 ID:KYxNH638
ジークベルト「……まさかルキナさんは未来から来たクロムさんとルフレ♀さんの娘だったとは…」
226: 助けて!名無しさん! 2019/01/21(月) 00:27:41.25 ID:KYxNH638
>>225間違えて打っちゃいました
ジークベルト「……まさかルキナさんが未来から来たクロムさんとルフレ♀さんの娘だったとは…」
オフェリア「ごめん、その事を話すのをすっかり忘れてたわ」
ジークベルト「別にいいよ、ただ…私の不注意で兄上とクロムさんが険悪にならないかと言う事だけが不安だ…」
オフェリア「確かにそうかも…ん?あれは…」
エポニーヌ「はあ…どうしよう…」
オフェリア「エポニーヌ、どうしたの?」
エポニーヌ「あ、オフェリアにジークベルト、実はあたし、大事な物を無くしちゃって…」
ジークベルト「それって、もしかしてこれの事かい?」
ユリウス×フォレオの薄い本
エポニーヌ「ああ!それそれ!どこで見つけたの?」
ジークベルト「そこの道端に落ちてたけど」
エポニーヌ「とにかく見つけてくれてありがとね」
オフェリア「エポニーヌは相変わらずなんだね」
エポニーヌ「う…ほっといてよ!」
ジークベルト「まあ何であれ1つの事に夢中になれるのは良い事だよ」ニッコリ
エポニーヌ(//!!!??そうか…あたし…でも…いいえ!迷ってられないわ!)
エポニーヌ「ジークベルト!」
ジークベルト「?なんだい?」
エポニーヌ「今解ったの、あたし…ジークベルトの事が好き!!」
ジークベルト「ええええええ!!!!???」
オフェリア「エポニーヌ!!?」
エポニーヌ「でも貴方にはオフェリアがいる…だけど…せめてあたしの気持ちだけは知って欲しくて…」
ジークベルト「エポニーヌ…」
エポニーヌ「ごめん、突然こんな事言って…今のは、聞かなかった事にしてくれていいから……」
オフェリア「エポニーヌ……貴方さえよければ私と二人で一緒にジークベルトのお嫁さんにならない?」
ジークベルト「!?オフェリア!!?」
エポニーヌ「え!?オフェリアはそれでいいの!!?」
オフェリア「うん、エポニーヌは大切な友達だし、それに、この機を逃したら一生独身かもしれないからね」
エポニーヌ「う……ジークベルトはいいの?あたしみたいな腐女子が相手でも…」
ジークベルト「性癖なんか関係ないさ、エポニーヌ、君さえよければ私の妻になってくれないかい?」
エポニーヌ「ええ!!今日から貴方の奥さんとして宜しくお願いね!」
ジークベルト「ああ、でもオフェリア、君は本当に良かったのかい?」
オフェリア「うん、エポニーヌの気持ちは痛い程解るから、エポニーヌ、これからは二人一緒にジークベルトを支えていきましょう!」
エポニーヌ「ええ!こっちこそ!オフェリア!」
ジークベルト(しかし、ハーレムの相手側だった私がまさかハーレムを築く側になるとは…世の中解らないものだなあ)
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227: 助けて!名無しさん! 2019/01/21(月) 13:33:12.57 ID:BkNmD0n0
>>222
やっぱ交流ネタは色んなキャラが見れて面白い、家族間の付き合いとかも色々やれそう

ソフィーヤ「…見えました、明日の天気は朝は晴れますが…午後からは崩れると思います…気をつけてください」
エフラム「そうか、助かる」

ニュクス「なかなか調子良さそうじゃない」
ソフィーヤ「…先生が良いからです」
ミカヤ「そんな大したものじゃないけど…」
ニュクス「先を見る力は気をつけて使えば人生の助けになるからね」
ソフィーヤ「はい…この前の雪合戦のときも、雪玉に当たらずに済みました。…避難してばっかりになりましたけど」
ミカヤ「いや、あの子たちのペースに合わせるのは危ないからそれでいいわ」
ニュクス「夜のお勤めがどれくらいになるのかとか見れるようになると便利よ、私はそうしてるし」
ソフィーヤ「は、はい…」
ミカヤ「何を教えようとしてるのよ」

>>224
サラ「頑張ったみたいだから今回はお咎めなしにしてあげるわ」
エフラム「まあ今回は俺にも責任があるし…」
サラ「覗きに関してはむしろ察知されてることを反省して欲しいんだけど」
エフラム「何か言ったか?」
サラ「ううん、別に」
229: 助けて!名無しさん! 2019/01/21(月) 21:19:54.89 ID:ZkEFCIv/
>>223

<ガチャッ

ロイ「ただいまー、ってもう夜10時になってるから皆寝てるのは当り前だよね」
???「遅かったなロイ、おかえり」
ロイ「・・・シグルド兄さん、ただいま」
シグルド「こんな遅くになるまで帰ってくるとは、兄としては感心せんな」
ロイ「すいません遅くなりました・・・」
シグルド「判ればよろしい。それと・・・試験はどうだった?」
ロイ「え?う〜ん、まあまあでしたね」
シグルド「ばれたのには驚かないんだな」
ロイ「何れ判ってしまうのは、承知の上でしたからね。・・・シグルド兄さんは反対しないの?」
シグルド「私としては喜び半分ってところだな、ロイが積極的に前へ進んで行ってるのは
それに任天都の大学はとっても優秀なところがあるからな」
ロイ「後の半分は?」
シグルド「悲しみだ。お前が誰にも相談せず、たった一人抱え込むように精進してる姿を見るのは
いくら自分本位で進んでるとはいえ、そこは悲しいものだ」
ロイ「すいませんでした」
シグルド「さてと、説教はこの辺にして明日早いだろ。今日はもう寝るんだ」
ロイ「はーい、おやすみなさいシグルド兄さん」
シグルド「お休み、ロイ」
230: 助けて!名無しさん! 2019/01/22(火) 00:11:55.66 ID:hyCdg3S4
>>226
ティニー「エポニーヌさん、ご結婚おめでとうございます」
エポニーヌ「ありがとう」
ティニー「結婚したという事は…これからは腐女子としての活動は行わないのですか?」
エポニーヌ「ああ、それについてはジークベルトもオフェリアも続けて良いって言ってくれたから心配しなくていいわよ」
ティニー「そうですか」
エポニーヌ「でもやっぱりジークベルト達と一緒にいる事を優先しちゃうかもしれないけどね」
ティニー「まあ、そうでしょうね、正直…エポニーヌさんが羨ましいです、素敵な恋が叶って…」
エポニーヌ「そう言えば貴方の好きな相手ってあの葉っぱなんだっけ?まあ貴方の恋もいつかはみのると良いわね」
ティニー「はい、私もリーフ様と無事に結ばれるように頑張ってみます」
251: ジークベルトとベロア 2019/01/28(月) 18:24:45.21 ID:xkUUlPlI
ジークベルト「しかし、君が私に話しがあるって聞いた時は驚いたよ」
ベロア「急いでいる用事でしたら引き止めて申し訳ありません」
ジークベルト「いやいいよ、それで、私に話しとは?」
ベロア「オフェリアとエポニーヌの事です、あの二人は私の大切な友達です、貴方は二人をちゃんと幸せにしてあげていますか?」
ジークベルト「二人は幸せだと言ってくれているが、私が幸せにしてあげているのかは正直解らない…」
ベロア「確かに幸せにする側からしたらそうでしょうね」
ジークベルト「でも、オフェリアとエポニーヌは何があっても絶対守ると、私は常に思っている」
ベロア「ふふ、その様子だとオフェリアとエポニーヌも幸せそうにしているようですね」
ジークベルト「君は、今の生活は幸せかい?」
ベロア「はい、幸せですよ」
ジークベルト「しかし君は大勢の中の一人だろう?不満は感じたりはしないのかい?自分だけを見て欲しいとか、そう思ったりはしないのかい?」
ベロア「……正直そう考えたこともありました、ですが…他の奥さん達とも仲良くなれましたし、私は今の生活がとても幸せです」
ジークベルト「そうか…君は強いね、私とは大違いだよ…」
ベロア「そんな事ありません、私からしたらカムイさんの他の旦那さん達から冷たい態度で接される事を覚悟のうえでハーレムを抜けた貴方の方がよっぽど強いと思います」
ジークベルト「そうか…ありがとう」
ベロア「でも…さっき今の生活が幸せだと言いましたが…実は不安に思うところは確かにあります…」
ジークベルト「……何かあった時は相談にのるよ」
ベロア「……もし、私がエフラムさんから不必要だと言われてしまった時は…貴方の所に言ってもよろしいですか?」
ジークベルト「ああ解ったよ、ベロア、今の幸せがずっと続く事を、私は祈っているよ」
ベロア「ありがとうございます…ジークベルト…」
252: 助けて!名無しさん! 2019/01/28(月) 19:16:04.06 ID:3FHyYAAJ
>>251
いい加減他の関係に無理矢理ヒビ入れてまでジークベルトageしたいなら別の場所でやれ、もう来るな
254: 助けて!名無しさん! 2019/01/28(月) 19:35:20.46 ID:YhFid9tV
>>251

エフラム「……………」
ベロア「あの、エフラムさん、突然抱き締めてどうしたんですか?………嬉しいですけど」
エフラム「ああ、お前が不安に感じていると聞いてな、俺にできること等たかが知れているが、そばにいてやりたいと思ってな」
ベロア「くすっ……そうだったんですね、そうですね、不安なのはあなたがいつか私から離れてしまうのではないかと思ったことですから」
エフラム「そうだったのか、大丈夫だ、俺は決してお前を、そして皆を離したりはしない……だが、言葉だけでは足りないか?」
ベロア「そうですね……じゃあ今夜は、いっぱい愛して下さい、不安なんて忘れきってしまうように」
エフラム「ああ、わかった」

ノノ「いいなぁベロア、ノノもお兄ちゃんに不安を見せればいっぱいしてくれるかな?」
ンン「お母さんの場合あざとすぎるのですよ」
サラ「でも不安に思える位に兄様を愛しているし今が幸せだからこそ未来に不安になることもあるわ。
だからこそ愛を求めるのもたまには良いと思うわよ」
ミルラ「結局こうなるのですね」
255: 助けて!名無しさん! 2019/01/28(月) 19:48:14.68 ID:cqTxMmqU
>>252
面白いと思ったネタには便乗
気に入らなければスルー
「主人公が兄弟」以外にネタの強制は無し

それ以上は、議論スレへどうぞ
263: 助けて!名無しさん! 2019/01/30(水) 01:41:27.18 ID:1V/ZxcIr
>>255
その結果の今の惨状ですもんね
268: 助けて!名無しさん! 2019/01/30(水) 13:32:29.02 ID:QYvb6hd/
ドーマ「せっかく表の場に立つのだ、我が教えに従うものを探してみるか…む、お前たち」
アイク「ん?」
エフラム「何か?」
ドーマ「お前たちは素質がありそうだな…質実剛健を旨とし、自らを鍛えることをよしとする我が教えに従ってはみないか」
アイク「いや、俺は…」
ユンヌ「ちょっと!なにしてんのよ!アイクが信じてるのは私なんだからいずれアイクの子供を産む私にまず話を通しなさいよ!」
アスタルテ「いつからそのような話になったのだ」
ドーマ「そうか…お前はどうだ?」
エフラム「俺は…」
ナーガ「申し訳ありません、もう私たちでエフラムの両隣は埋まっていますので…」
キヌ「まあ白夜だと複数の神さま拝んだりとか普通にやってるけどね」
ドーマ「ふむ…以外と先約がいるものだ」
ミラ「焦らずとも力を見せれば信じるものも増えましょう」
リーフ「はい!僕はミラ様の愛の教えを直々に教わりたいです!」
ミラ「愛をもって屠る、という言葉も人の子にはあるそうですが」
270: 助けて!名無しさん! 2019/01/30(水) 17:55:29.71 ID:w+2J0pYs
>>268
リーフ「ミラ様に攻撃されるなら半分はご褒美みたいなもんだし全然オッケーですよ」
ミランダ「それくらいならもういつものことだと思えるようになったわ…」
274: 助けて!名無しさん! 2019/01/30(水) 23:26:00.83 ID:m9EAlh1l
>>268
エマ「でもちょっともったいない気もしますね、ドーマの加護とか何か強くなれそうな気がしますけど」
エフラム「まあ、そういうのもあるだろうが……力ならもうみんなから貰っている、それで十分だ」
ナーガ「そうです、ミラじゃありませんけど愛の加護なら私もいくらでも」
キヌ「神様としてはまだ新米かもしれないけど、愛情なら負けないよ!」
サラ「そういうことなら私の方からもロプトの何らかの加護をもっと引き出せないか試してみようかしら」
ヴェロニカ「……エンブラの加護ならべつにいつでも使ってもいいけど」
ンン「何か途中から面白がってませんかね……というかどんだけ加護上乗せする気ですか」

シェイド「神様の加護っていうのも学術的にとっても興味深いけど、やっぱりアイクはそういうのは欲しがらないわよね」
アイク「まあな、あれば力になるものなんだろうが……どちらかというとそういう奴とは勝負して力を試したい、この剣術でな」
ミスト「お父さんもそう言ってもらう方が嬉しいと思うよ、あの神様も強そうだったよねえ」
レテ「確かに戦士として力を試したい気持ちは理解できるな、私も更に鍛えねば」
シグルーン「私はアスタルテ様の他にもミラ様のお話も聞いてみたいですね……更にアイク様と愛を深めるにはどうすればよいのかを」
イレース「私もです……更に熱い夜でお腹いっぱいになるためのお話とかあるんでしょうか」
サナキ「神に何を聞くつもりじゃ、何を」
302: 助けて!名無しさん! 2019/02/04(月) 23:04:03.99 ID:wuzdXyRN
マークス「……本日はこれで終了だが、ここ最近降雪が続いて雪が積もり道の状態もよくない、足元に気をつけて帰るように」
ノノ「終わったあー、早く帰ろ」
ンン「授業が終わったときが一番元気ですね本当に……」
ヴェロニカ「たまに学校に来てやったと思ったら天気わるいとか……さっさとかえりたい」
ミルラ「本当はたまにじゃなくて毎日来て欲しいんですけど……」
サラ「それしても結構雪降るわよね、校庭も雪でいっぱいだし」
ノノ「あ、そうだ。せっかくだから校庭の雪で遊んでから帰らない?」
ヴェロニカ「えー……雪だしさむいしはやくかえりたいんだけど……」
サラ「まあいいじゃない、雪遊びは今しかできないんだし」

ンン「で、何をするんです?」
ノノ「これだけ雪があるんだから雪で何か像を作ろう!」
ミルラ「雪像作りですか」
サラ「個人のセンスが出る遊びよね、面白そうじゃない」
ヴェロニカ「しょうがないわね……」


ミルラ「できました……」
ンン「何を作ったんです?」
ミルラ「普通ですけど……うさぎさんを、可愛いので……」
ンン「へえ、結構よくできてるじゃないですか」
ミルラ「ンンは何を……この楕円の形をしたのはいったい……」
ンン「鍋です」
ミルラ「な、鍋?」
ンン「冬に食べたいものといえばやはりこれなので、今日の夕食が楽しみなのです」
ミルラ「そ、そうですか……サラは?」
サラ「出来たわ、我ながら自信作ねこれは」
ンン「これはまたずいぶん勇壮な竜の像ですね……というかこれは」
ミルラ「……竜のときの私にしか見えないんですけど」
サラ「予想外に上手くいって凛々しさ三割増しってくらい上手にできたわ、さすが私」
ミルラ「あの……できれば可愛い方向で作ってもらえると……」
サラ「しょうがないわね……じゃあ少しアレンジしてロプトウスってことにしましょう。たまには信仰対象のことも気にしてあげるわ」
ンン「色々突っ込みどころがありますがいいんですかそれで……ヴェロニカは? ……雪玉?」
ヴェロニカ「……オーブ」
ミルラ「は?」
ヴェロニカ「オーブ、ほしいのなんてこれしかないし。ほしいでしょみんなも」
ンン「相変わらずなのです……」
サラ「まあ外で遊んでる分前よりはましになったわね……ノノはさっきから何やってるのよ」
ノノ「見てよこれ、上手くない?」
ミルラ「ベッド……ですか? よくできてますね」
ンン「チョイスがよく分からないんですけどまあよくできてますね」
ノノ「まだこれで完成じゃないよ、これから昨日のお兄ちゃんとの夜を再現……」
ンン「今すぐ中止するのです」
ノノ「えーいいじゃん、できたらすぐ壊すし。ノノもそこは考えてるよ」
ミルラ「考える箇所が間違ってる気がするんですけど……」
サラ「どうせ夜を再現するならアメリアのでもやってみたら」
ンン「本人いませんけどですけどやめてやるのです」
ヴェロニカ「それよりノノが外でもいつもの格好なのが気になるんだけど、見てる方がさむいし……」

サラ「ただいま」
ファ「おかえりー!」
エフラム「少し遅かったな、今ファと雪だるまを作ってるんだが一緒にやるか?」
ンン「いえ……もう十分です」
エフラム「……?」
305: 助けて!名無しさん! 2019/02/05(火) 06:01:30.19 ID:ogZbbc+B
>>302
ファリナ「あの子らみたいに子供のころは雪遊びとかしたけど、今は雪とかどうでもいいわね…むしろ見たくないまであるわ」
ヘクトル「なんか雪に大してずいぶん投げやりじゃねえか、楽しんでるやつもいるのに」
フロリーナ「私たちは雪の多いところの出身なんですけど…もう雪は楽しむとかよりうんざりしてる人も結構いて…」
ヘクトル「そういうのもあるのか…」
ファリナ「あ、そうだあんたも除雪のバイトとか空いてる日にやってみたら?あれキツイけどいい運動になる上に結構儲かるのよ」
ヘクトル「…本当何でも金儲けを思いつくよなお前は」
307: 助けて!名無しさん! 2019/02/06(水) 07:04:38.27 ID:WzVL0bfU
>>305
アルム「村には除雪のバイトどころか業者も来ないからなあ…雪が降ると大変なんだよね」
エフィ「心配しなくてもアルムがやれって言うなら私が全部やっちゃうのに」
モズメ「本気で一帯丸ごと更地にしそうなんやけど…」
312: 助けて!名無しさん! 2019/02/07(木) 01:41:09.34 ID:Abcd9/Ga
エリンシア「ニコニコ」
ティバーン(お、おれの胸筋型チョコ!?これを食えと!?でもあの笑顔を見てるとなんかもうそれでもいいやって気がしてきちまう…)
313: 助けて!名無しさん! 2019/02/07(木) 20:33:02.39 ID:V+wcWpzC
>>312
エリンシア「ふふふ、胸筋チョコ以上に凄いものもありますわよ!」(ゴゴゴゴゴ)
ティバーン(今から大作を出そうとしているオーラが凄いわ…どうしよコレ)
エリンシア「ティバーン様の等身大チョコですわ!バレンタインのために作りましたの!」
\我が一生に一片の悔いなしポーズ鷹王チョコ像/
ティバーン「」
エリンシア「苦労しましたわ…特に大胸筋がry」
ティバーン(何でフンドシ一丁なんですかね…っていつものことなんだが…つーかやべえ…ラグズがチョコ食えねえって言い出せねえぞこれ…)
エリンシア「どうぞティバーン様もご自分のKINNIKUを堪能して下さいまし!」(ハアハア)
ビーゼ「あっ、エリンシアさん。」
ネサラ「おやまあ随分気合いの入ったものを…ってもしかして、これチョコレートってやつじやあ…」
エリンシア「どうかしましたか?」
ビーゼ「いやあ、去年バレンタインデーの日にゴミ漁りをした時にですね…」
ネサラ「うまそーと思ってそいつをつっついてたら、腹を壊してね」
エリンシア「」
ティバーン(…助かった…)
エリンシア「そんな…申し訳ありません…私としたことが勉強が足りませんでしたわ…」(シュン)
ティバーン「…おいおい、落ち込むなよ…俺も言ってなかったし…」
ヤナフ「あれ?何やってんスか?二人揃ってショボくれて。」
ビーゼ「実はかくかくしかじか」
ヤナフ「なーるほど、んじゃあいつらに恵んでやるか。」

ヤナフ「お前らチョコレートってやつ好きだよな?」
チャド「え?なんだヤナフのおっさん!くれるのか!?」
ルウ「うん!僕チョコ大好き!」
ヤナフ「…ですって。いいっスよね?」
エリンシア「はい。美味しく食べていただけるなら…」
ティバーン「いいぜ、くれてやる。」
ヤナフ「ってなわけで、今から取り放題だ!持ってけドロボー!」
\ティバーン像チョコ/
チャド「うひゃー!でっけえ!んじゃさっそく!おりやー!」\首バキィ!/
ティバーン「」
ルウ「あっ、チャドダメだよ頭は…」\腕ミシィ!/
レイ\ミィル/「おいお前ら、小さくして持って帰るぞ。後でまた食べるんだからな。」つ袋
ヘンリー「ってかさー、なんでこの像裸でムキムキなの?」\足ベキッ/
デュー「知らないよ、いいじゃんうまけりゃ」(ムシャムシャ)
エリンシア「……」
ネサラ「どうしたお二人さん」
ティバーン「…あ、いや…やっぱ自分の像がバッキバキになって食われてると…よ…」(白目)
エリンシア「…ううっ…ら、来年は…スペシャルKINNIKUステーキ弁当にしますわ…」(しくしく)

チャド「あっ、ヒノカせんせーもチョコいるか?」(ゴロン)\ティバーンの首/
ヒノカ「ギャアアアアーッ!!」(失神)
315: 助けて!名無しさん! 2019/02/08(金) 00:16:51.91 ID:X4EJEO8O
>>313
マークス「成る程、そのような事が…」
ヒノカ「ああ、あれは叫ばずには居られなかったからな…」
ルキナ「確かにチョコとはいえ、首が取れた所を見ればトラウマになりますね…」
ヒノカ「…暫くは鷹王を見る事が出来ないかもしれん……」
マークス「まあ無理もないだろうな」
ルキナ(そう言えばもうすぐバレンタインですね、マークス様に渡すチョコを考えておかないと…)
319: 助けて!名無しさん! 2019/02/09(土) 01:43:47.94 ID:Srus9TSX
エリーゼ「お花育てなら私が教えられるんだけどなー」
エフラム「…教わった通りにやってもなぜか雑草しか寄ってこないと思うぞ。なぜか」
320: 助けて!名無しさん! 2019/02/10(日) 00:11:22.72 ID:VPkeWgIP
>>319
エリーゼ「お花を育てるのはちゃんとやれば難しくないよ、しっかり面倒を見なきゃいけないけど」
エフラム「そうか、やはり花屋でバイトしてるとそういうのもよく分かるんだな」
エリーゼ「お兄ちゃんも元気なお花を育ててみ……何か別の場所がもう元気になっちゃってるんだけど」
エフラム「……愛の祭りだからな」
エリーゼ「もう……いいけど……あ……胸といっしょはだめぇ……!」

ンン「だ……誰ですか……愛の祭りだからとか言って強力なドリンク飲ませた人は……」
サラ「……はあ……たくさん愛を注いでもらって満足だわ」
ンン「休憩したら第二ラウンド開始だよ」
ミルラ「聞くまでもありませんでしたね……」
ファ「ファもお花そだてたいなぁ」
イドゥン「……そう……それなら一緒にやってみましょうか」
ソフィーヤ「……それは良さそうですね」
ナーガ「……夜の激しさとは裏腹にずいぶん穏やかですね……あふ……私も少し休……」
大人チキ「まあ休憩中はこんな感じよ」
321: 助けて!名無しさん! 2019/02/10(日) 08:26:36.03 ID:ZkH1+fqS
>>320
サクラ「私も少し休憩を…」
ミタマ「そりゃああれだけ上になって激しく動けばそうもなりますわ」
キヌ「いつもながら凄いよね…アタシでもあそこまではあんまり…」
サクラ「そ、それより私たちもお花の話をしませんか?そういうお祭りの期間ですし…」
カザハナ「あー…私は花で桜が一番好きなんだけど、祭でもこの時期だと無理よね」
ナーガ「花を咲かせるだけでいいなら私がやりましょうか?」
カザハナ「そういえば本物の神様いるんだった…」
ナーガ「少々花を咲かせるだけでいいならあなたもすぐできるようになりますよ」
キヌ「ほんと?そっかあ、修業頑張らなきゃ」
ンン「桜湯、桜漬け、桜餅と…食べられるものも結構あるのです…お腹空いてきました」
エマ「…何か微妙に話がズレてきてない?」
323: 助けて!名無しさん! 2019/02/10(日) 16:37:23.00 ID:N22DiaK3
アルム「花かぁ…お腹は膨れないけど花屋に卸すのに栽培してる農家もいるんだよね。僕もやってみようかなあ」
ジャンヌ「けっこう久々のセリフじゃないですかアルム君」
アルム「うんまあ…意識してしゃべっていかないとみんなに忘れられるし」
325: 助けて!名無しさん! 2019/02/10(日) 16:50:53.52 ID:mq6+kbpV
>>323
ジャンヌ「食用の花、というのも結構種類があるみたいですよ」
アルム「そうなのかい?それなら気が向いたらやってみようかな…土地だけはあるし」
エフィ「アルムがご褒美くれるなら一日で新しい畑を整えちゃうよ」
シルク「昼は花を育てて、夜はまたアルム様と朝まで愛の花を育てる…素敵ですわ」
モズメ「…ちゃんとアルムにも栄養やらんと枯れるで」
シルク「大丈夫です、アルム様に元気を取り戻して頂く方法もミラ様にお伺いするので」
モズメ「神様にそんなこと聞いてええんか!?」
326: 助けて!名無しさん! 2019/02/10(日) 17:31:27.85 ID:N22DiaK3
>>325
ヴェロニカ「神竜の花がほしいわ。いっぱい栽培して」
アルム「試練で手に入るアレ?確かに各自一回しか手に入らないから市場に出せば売れそうだけど…」
モズメ「どうやって栽培するんやろ…」
シルク「神竜というくらいだからナーガ様絡みなのでは」
330: 助けて!名無しさん! 2019/02/11(月) 12:30:37.21 ID:t5Oy269d
>>326
エフラム「神竜の花とは何だ?」
ヴェロニカ「集めるとちょっと成長できるレアなやつよ、ほしい」
サラ「ちょっと成長したくらいだとその絶壁は大して変わらないんじゃないの」
ヴェロニカ「そっちもあたしと大して変わらないでしょ!?それに成長ってそういうことじゃ…」
ノノ「まあ成長期なんだしさ、お兄ちゃんにもマッサージがわりに揉んでもらってるんだからそのうち成長するよ、たぶん」
エリーゼ「食生活かも、ちゃんと栄養のこと考えないと」
アメリア「適度な運動も必要だよ、もっと外に出してあげなきゃ」
ナーガ「花でよければ私も用意するのに協力しますよ」
ヴェロニカ「いや…そんなに真剣に心配されるとかえってへこむんだけど」
350: フィルのバレンタイン作戦 2019/02/15(金) 22:54:28.47 ID:G//n/XM9
フィル「むふふ、父上とは別にちゃんとチョコレートを用意しておいたでござる!」
フィル「信念は当たって砕けろ!とりあえずノア殿!たのもー!」
ノア「え?フィルさん!?久しぶり…?」
フィル「さあこれを受け取るでござる!さらばっ!」\シュバッ!/
ノア「え、えーっと…なんだろこれ…まさか果たし状?」つ桐箱
トレック「いーんじゃない?…もらえるもんはとりあえずもらっとけば…ぐー…」(スヤァ)
ノア「…だ、大丈夫かな…」

フィル「ふふふ、ノア殿はすんなり渡せたで
ござるな!…さて、あとは3人いるが…こちらはまとめて片付くでござるよ!」(キュピーン!)
カレル「では、今日の剣士会は解散ということで。」
ナバール「今日もいい技が見られたな。」
シャナン「いやあ、ナバール殿の剣技を受けられて何より」
スカサハ「いやー、疲れたねー」
シン「弓と掛け持ちすると特にな…」
ルトガー「…この程度、腕ならしにもならん…」
フィル(チョコをしのばせるには下駄箱ッ!王道中の王道でござる!勝ったッ!)\シュババッ/
スカサハ「あれ?下駄箱になんか入ってる?」
シン「…同じく…」
ルトガー「…まさか俺を狙っている者かッ!?」(クワッ)
スカサハ「中身はチョコレートみたいだけど…」
ルトガー「うかつに触るな、毒入りかもしれんぞ。」
スカサハ「いや、流石に疑いすぎじゃ…でもこれ、差出人書いてないしなあ…」

スカサハ「ただいまー」
アイラ「おかえり。夕飯は炒飯ができているぞ。連れの二人もいるか?」
シン「コクコク」
ルトガー「…いつもの。」
スカサハ「あ、ヨハヨハ兄弟。そういやこれいる?」つ桐箱
ヨハルヴァ「おっ、チョコレートじゃねえか!うめーうめー」(モグモグ)
スカサハ「お二人さん、食べて大丈夫っぽい。」
ルトガー「ふむ。」(ムシャムシャ)
ヨハルヴァ「ちょっおまっ…俺に毒味役させてんじゃねえ!!」
スカサハ「えー、だってヨハルヴァならラクチェのポイズンクッキングでも死なないし?ドズルの男は鋼の胃だから毒でも死なないみたいな?」(ムシャムシャ)
ヨハルヴァ「いや毒食ったら流石に死ぬからね!?」
ヨハン「ラクチェのはラクチェへの愛っていうドーピングがあるからね!?」
シン「それにしても美味い菓子だな、一体誰がくれたのやら。」

フィル「チョコレートを4人全員に無事に渡せたでござる!これで彼氏作り作戦も大成功!」\ムハーッ/
キャス「で、フィル姉。差出人書いたの?そのチョコ。」
フィル「あっ」
366: 助けて!名無しさん! 2019/02/18(月) 16:50:01.12 ID:rad8kDbw
覇王家実装の状況

エフラム4回
チキ(小)3回
ファ2回
ミルラ2回
ノノ2回
ンン0回
サラ0回
アメリア1回
エリーゼ3回
サクラ3回
キヌ1回
ベロア1回
ナーガ様0回
ミタマ0回
セツナ1回
ネフェニー1回
イドゥン0回
ソフィーヤ1回
カザハナ1回
チキ(大)2回
アクア(大)4回
アクア(小)1回
ヴェロニカ1回

ヴェロニカ「と、まあこうなるわけだけど…あんたまだだったのね」
サラ「…うるさい」
ンン(サラはけっこう気にするほうだから余計な事言わないでほしいのです)
キヌ「アタシらもいよいよかぁ。へへーどんなユニットになるかな?ね?」
ベロア「さっそくエフラムと支援Sを付けます。用意してあります」
370: 助けて!名無しさん! 2019/02/19(火) 13:31:59.39 ID:VTv9tqmt
>>366
サラ「…………」
エフラム「そろそろ機嫌直したらどうだ?」
ヴェロニカ「1回機嫌悪くなると割とながいのね…」
ンン「エフラムさんの膝上から動かないあたりでもう…」
エフラム「しょうがないな…ほら」
サラ「…っ!?…む…ふぁ…んん…」
キヌ「サラはエフラムにべろちゅーされるとすぐ機嫌良くなるよね」
ベロア「ああなると持ち直すのも早いですよね、気持ちは分かりますけど」
サラ「…いいじゃないキスが好きでも、そっちみたいに後ろから突かれまくるのが好きなのとか好みの差はあるでしょ」
キヌ「あっまだ引っ張ってた…」
ベロア「これはもうとことん解消してあげるしかないですね」
エフラム「そうだな、俺もこいつの機嫌の悪いところは見たくないしな」
サラ「…?…あっ…ちょ…!」

サラ「はぁ…はぁ…いきなり立てなくなるまでは…反則…」
エフラム「…すまん、つい熱が入ってしまった」
サラ「…まあ、機嫌直してあげるわ…良かったし」
キヌ「な、なんか様子見てるだけでというか匂いでもう…我慢できな…」
ベロア「私も…エフラムさん…私も後ろから思いきり…」
ンン「なんでそんなやる気になって…あ、まだ発情期の季節でした」
ヴェロニカ「ていうかさっきの毒言ってたんじゃなくて単なる事実だったの…」
373: 助けて!名無しさん! 2019/02/19(火) 20:43:15.71 ID:FBIkkJF7
セーラ「ふーん、まさかこうなるとはねぇ」
ドロシー「どうしたんですかセーラさん、そんなに映像を真剣に見て」
セーラ「ああ、今回のバレンタインの結果を確認してたのよ、報道ネタにできないかと思ってね」
ドロシー「悪趣味じゃ無いですか?」
セーラ「うっさい、まぁ良いけど、それで去年のネタになってた剣士の状況なんだけど少し変化があったのよ」
ドロシー「先ずルトガーは>>350の状況になってたけどこっちね」

プリシラ『はい、ギィさん、私のチョコ、受け取って下さい』
ギィ『え、俺が、良いの? それにプリシラにはお兄さんが……』
プリシラ『そのお兄様宛の余りです、それでも去年はあなたにもお世話になりましたから』
ギィ『大したことしてねぇよ、でも、ありがとな』

プリシラ『良し……彼で最後、ヒースさんもエルクさんもルセアも渡して後はお兄様だけ……なぜか材料が足りずに皆と同じ大きさになりましたが愛情はより込めてるはず……ともかく、急いで渡さなければ!』


ドロシー「……成程」
セーラ「最近は新米女王が開拓が一生懸命でイケメンだけどフリーの剣士は良い標的なのよ」
ドロシー「そうなんですか……でもセーラさん、良いんですか?」
セーラ「……何が?」
ドロシー「エルクさん、プリシラさんから女王の本命チョコ受け取ってたようですが……」
セーラ「……別に、あんなやつが女王婿になった所で関係ないから……用を思い出したから帰るわ」
ドロシー「ええ、お疲れ様です……素直じゃありませんよねぇ」


ヨシュア「……あれ、俺は?」
375: 助けて!名無しさん! 2019/02/19(火) 22:01:51.33 ID:g0Ycfawm
>>373 代理投下ありがとうございます。

そして文章ミス

>ドロシー「先ずルトガーは>>350の状況になってたけどこっちね」

これはドロシーの台詞ではなくセーラの台詞の一部でした。
379: 助けて!名無しさん! 2019/02/20(水) 00:43:53.07 ID:eYLoQrQ5
>>370
キヌ「ふぅ…なんとか静まったよ、ごめんね毎回」
ベロア「すみません、この季節はどうしても抑えが…」
エフラム「気にするな、俺がお前たちを大事にしたいんだ」

ンン「はぁはぁ…こっちまで巻き添えに…あ、あの二人は…?」
サラ「…………」
ヴェロニカ「…………」
ンン「…全員集合じゃない上に体力なしの二人じゃ気絶もやむなしなのです」
ノノ「何か今すごいチャンス逃した気がするんだけど!?」
ンン「…びっくりするからいきなり出て来ないで欲しいのです」
396: 助けて!名無しさん! 2019/02/22(金) 04:55:29.65 ID:LB4uUz1K
>>373
エルク(まさかプリシラ様から、義理とは言えチョコを貰えるとはなぁ…それに比べてアイツは、まぁ元々期待なんてしてなかったけど)
オズイン「おや、エルクじゃあないか」
エルク「あ、オズイン様こんにちは…あれ、その紙袋ってチョコですか?」
オズイン「ああ、セーラに貰ってな。なんでもバレンタインの時期はTVの仕事が忙しくて作れなかったから、今頃になってしまったとか」
エルク「へぇ、あのワガママ女がそんな殊勝な事を…でも、気を付けた方がいいんじゃないですか?ヤツの事だからホワイトデーに高額プレゼントを要求したり…」
オズイン「まあ確かになあ(苦笑)…しかしそう言えば、セーラはさっき君を…」
セーラ「おらああああセーラちゃんドロップキィィィック!!!」
エルク「げべらああ!!?」
オズイン「え、エルク!?」
セーラ「アンタ何ケータイ切ってるのよ!!お陰でアンタの事街中探し回る羽目になったじゃないの!!」
エルク「昨日充電わすれたんだよ!?というかだからって蹴る事は無いだろう蹴る事は!!?」
セーラ「フンっ、まーいいわ。はい、コレ」つ紙袋
エルク「…え?」
セーラ「話はオズイン様から聞いてるでしょ?どーせ大した量貰って無いだろうし、遅くなったけどやるわ!」
エルク「…余計なお世話だっての。でもまあ、ありがとう」
セーラ「……受け取ったわね?」ニヤリ
エルク「え」
セーラ「材料費に作業費に手数料、諸々合わせて一万Gくらいかしら?ホワイトデーは勿論三倍返しだからね♪」
エルク「はああああああ!?ふざけんなよ板チョコなんて一枚百Gもしないだろ!?」
セーラ「何よちっちゃな男ね、この大人気アナウンサーセーラ様が態々作ってやったんだから、そんくらいするのは当然でしょ」
エルク「だったら要らないわこんなもん!!」
セーラ「返品は受け付けてませーん♪」
オズイン「あー2人とも、ここは往来だし、そろそろ落ち着こうか?」

/ワ-ワ-ワ-ギャ-スカギャ-スカ!!\
物陰のドロシー「ふふ、セーラさんってエルクさんと喧嘩してオズイン様に止められてる時が1番イキイキしてますよね」
物陰のシャーロッテ「まあセーラさんは図太いですからぁ、 心配なんて要らないですよねぇ」
ドロシー「(この人も素直じゃないなぁ、自分も心配で来たくせに)…そういえばシャーさんはバレンタイン……いえやっぱり大丈夫です」
シャーロッテ「な、なんですかぁ?私には聞かないんですかぁ!?」
ドロシー「いえシャーさんとブノワさんの仲とか今更聞くまでもないかと」
シャーロッテ「ど、どーいう意味だよ!?///」
399: 助けて!名無しさん! 2019/02/22(金) 18:31:40.23 ID:J7vx4Adz
エリンシア「むしろご褒美なのでは?」
リリーナ「どう考えてもご褒美よね」
デジェル「なんて羨ましい」
リーフ「どこがさ!?」
402: 助けて!名無しさん! 2019/02/23(土) 01:03:46.97 ID:FCK9NR5A
>>399
エリンシア 「私もKINNIKUに埋もれたいですわねえ…」
リリーナ「巨乳を求めたらKINNIKUが寄ってくるのかしら?」
エリンシア 「それはそうかもしれませんわね…えい!」(モミモミ)
ルキノ「キャアア!エ、エリンシア様!?ななな何を ///」
リリーナ「来ないですねえKINNIKU…」(モミモミ)
ルキノ「ふ、二人ともやめ(ry///」
リーフ「ちょ!なんと羨ましい僕も仲間に入れてください!」\全力ダッシュ!/
だがリーフが突っ込んだのは、弁当を買いに来たオーシンであった…そしてリーフはオーシンの服を無残にも破いてしまったのだった…
オーシン「すいませーん、焼肉弁当ください!ってギャアア!てめー葉っぱぁぁっ!何をするだーッ!許さん!!」つプージ
リーフ\ヒトデナシー/
エリンシア 「やりましたわ!着ましたわKINNIKUが!」(ブバア)
リリーナ「巨乳を求めたらKINNIKUはやっぱり来るのね!」(ブバア)
ルキノ「変な学習すんのやめてくれません!?」
406: 助けて!名無しさん! 2019/02/24(日) 01:03:13.37 ID:ohZrRXAB
>>402
エリンシア「で、どうでしたの?間近で見たKINNIKUの感想は?」
リーフ「凄く…気持ち悪かったです…」
エリンシア「まあ!それはあり得ませんわ!」
リーフ「そう言う姉さんこそどうだったの?思う存分巨乳を揉みしだいた感想は?」
エリンシア「全然嬉しくありませんでしたわ」
リーフ「それこそあり得ないよ!」
エリンシア「いいえ!KINNIKUこそ最高ですわ!」
リーフ「いーや!OPPAIこそ最高だね!」
エリンシア「KINNIKU!KINNIKU!」
リーフ「OPPAI!OPPAI!」
ナンナ「あの、止めなくてもよろしいのですか?」
ティバーン「飽きるまでほっといてやろうぜ……」
413: 助けて!名無しさん! 2019/02/26(火) 00:34:24.11 ID:yikcSzhO
>>396
ブノワ神もカムイの壻になったんじゃなかったっけ?
449: 助けて!名無しさん! 2019/03/06(水) 22:59:59.74 ID:HnBd/Dbr
ファ「んしょ……わわ……」
ソフィーヤ「あ……そこを歩くときは気をつけて……」
イドゥン「こっちももう少し広げた方が……」
エリーゼ「一度に大きくするのも大変だから、こっちはプランターで育てるのも……」
エフラム「何をしているんだ?」
ファ「ファね、お花そだてるの!」
ソフィーヤ「ファが花を育てたいというので……新しく花壇を作ろうかと」
イドゥン「私も新しい花を育ててみたかったので……」
エフラム「そうか、でもこの時期からで大丈夫なのか?」
エリーゼ「ちゃんと手入れすれば暖かくなる前からでも育つお花はあるんだよ」
エフラム「それなら俺も手伝おう、土壌作りには力のいる作業もあるだろう」
ナーガ「そちらも新しく花を育てるのですね。私の方も、これを……」
エフラム「神竜の花ではないですか、新しく育てておられたのですね」
ナーガ「はい、こういうのも楽しいものですね。ミラからもっといい育て方がないか聞いてみましょうか……」


ヴェロニカ「あっちは花とか育ててるのね……あたしはやりたいとかは思わないけど」
サラ「あなたはもっと外に出た方がいいから参加してきたらどう?」
ヴェロニカ「……ちょっと思ったんだけど」
サラ「なに?」
ヴェロニカ「神竜の花ってかなりのレアものじゃない、無造作に庭で育ててるとか誰かに盗まれたりとかしない?」
サラ「ここに盗みに入るってことはうちのロプトやら竜王家やら全部敵に回すってことだからそんなバカいないでしょ。まあ本当にそんなのがいたら
うちのセキュリティを存分に味わってもらってから兄様とアイク義兄様のタッグと時間無制限の真剣勝負をするだけで許してあげるわ」
ヴェロニカ「こわい」
450: 助けて!名無しさん! 2019/03/06(水) 23:56:31.51 ID:8YT1E9z7
>>449
カザハナ「私は花なら桜が一番好きなんだけど…桜の木を植えなきゃいけないから無理よね」
ナーガ「いえ、やろうと思えばできるかもしれません」
キヌ「今からやれば開花の時期に間に合うかもしれないし、そしたらみんなでお花見できるしね」
カザハナ「そういえば神様が二人もいるんだった…」
452: 助けて!名無しさん! 2019/03/08(金) 22:05:28.95 ID:pQdMQVHC
>>449
ニュクス「へえ…そっちも花を育ててるのね」
ソフィーヤ「はい…そっちも、とは…もしかして」
ニュクス「私も趣味と実益を兼ねて薬草とか花を育てたりしてるのよ」
ソフィーヤ「へえ…そうなんですか」
ニュクス「それに歳をとると妙に土いじりしたくなっちゃうときがあるの」
ミカヤ「分かるわ、何かやりたくなっちゃうのよね」
ニュクス「この前も花壇の作業をアイクに手伝ってもらってたんだけど、レンガを積んでるときにバランス崩して転びそうになったときに抱き留めてもらって…」
ミカヤ「本当どこからでもノロケエピソード出てくるわね…」
485: 助けて!名無しさん! 2019/03/27(水) 21:23:33.07 ID:Qbx362Zd
リョウマ「白夜名物花見の季節なり!はひふへほ〜〜♪」
ヒノカ「飲み過ぎだぞ飲み過ぎ……もう、すっかり酔いどれになりおって。ほら、その辺に」
リョウマ「ええい止めるでないしょたこんよ!麻呂は酒が飲みたいのじゃ!」
ヒノカ「だ、誰がしょたこんだ!/////言葉遣いおかしくなってるし!?」
486: 助けて!名無しさん! 2019/03/28(木) 02:52:04.41 ID:e+LU/MdU
>>485
マークス「ふ、公の場であのような醜態を晒すとは、やはり海老のミソなどたかが知れているな。私は優雅に……」つワイングラス
リョウマ「あばーーーーーwww!!!///」ミ瓶 ポ-イ
マークス「ボヘェッ!!?」
レオン「リョウマさんが投げた酒瓶がマークス兄さんに直撃したあああ!?」
マークス「き…貴様ああああっ!!!」つジークフリート
<お、喧嘩かあ!? やれやれーギャハハ!>
タクミ「結局こうなるのが……(呆)」
カムイ♂「今日も白暗夜家は平和です」
493: 助けて!名無しさん! 2019/03/31(日) 03:16:07.36 ID:EVoQXFmC
>>486
ジークベルト「兄上、またくだらない事リョウマさんと揉め事を起こしたそうですね」
マークス「くだらない事ではないぞ、あの海老侍が私に酒瓶など投げるのがいけないのだ」
ジークベルト「それでもちゃんと仲良くしないと駄目だと思いますが」
マークス「あんな伊勢海老と仲良くするなど到底無理な事だ」
ルキナ「そんなキッパリ申されなくてもよろしいのでは…」
オフェリア「ジークベルトはシノノメと仲良いのに、どうしてマークス様はリョウマさんとあんなに仲悪いんだろうね?」
ジークベルト「本当にどうしてだろう?兄上とは長い付き合いだけど、今だに解らないよ…」
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引用元:https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/gamesrpg/1542286495
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